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雨の日こそ不動産物件の内見をすべき理由

雨が降ってきますと、外出するのも少々大変です。
雨に濡れてしまう可能性がありますし、あまり外出したくない事もあるでしょう。
まして不動産物件の下見などは、あまり行きたくない事もあります。
しかし、実は雨の日こそ物件の下見をしておくべきです。
その主な理由は3つあります。
まず1つ目は、物件の遮音性を確認できるからです。
雨の日になると、晴れの日には聞こえない音もよく聞こえます。
雨が降っていれば、水回りのパイプにも雨水が流れるでしょう。
その音量が大きいかどうかも、雨の日ならよく分かります。
また住宅のすぐ前に道路があるなら、車が通りがかる時の音量も気になります。
特に雨の日などは、車が走っている時の音量もよく聞こえます。
道路が雨水でいっぱいになっているので、普段よりも車の音が聞こえやすい訳です。
そして3つ目は、エントランス部分の屋根です。
雨が降っていると、エントランス部分の屋根は問題ないかどうかも見極めやすくなります。
上記のように、雨の日に下見してみると、住宅の色々な状況が見えてきます。
雨が降っている日こそ、下見してみると良いでしょう。

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